富士市・富士宮市でカメラの処分は「便利屋助かる本舗」にお任せください
富士市・富士宮市で処分するのが面倒で全てを依頼したい方は、便利屋助かる本舗 にお任せください。カメラの処分は 3,300円~対応できます。お見積もりは無料です。お気軽にご相談ください。

富士市・富士宮市でカメラの処分は「便利屋助かる本舗」にお任せください

カメラを処分するのが面倒で業者に全てをお願いしたい方は、「便利屋助かる本舗」にお任せください。


  • 遺品整理で出てきた古いフィルムカメラを処分したい
  • 壊れて動かなくなったデジタルカメラを片付けたい
  • 三脚やバッグなどの備品もすべてまとめて回収してほしい


カメラを持ち運んだり、解体して分別するのは、意外と手間がかかる作業です。 「面倒くさい」「今すぐ処分したい」という方は、ぜひお気軽にご相談ください。


とにかく処分するのが面倒で全てを依頼したい方は、便利屋助かる本舗 にお任せください。
カメラの処分は 3,300円~対応できます!

(※量やサイズにより異なります。まずは無料見積もりをご利用ください)

お問い合わせはこちら

※電話に出られずに折り返す場合は、こちらの番号070-4073-6790からかけ直します。



カメラを処分する方法

富士市・富士宮市で処分する方法は以下の通りです。 両市とも、一般家庭向けの戸別収集(電話をして家まで取りに来てもらう行政サービス)が原則ありませんのでご注意ください。


地域の集積所(ごみステーション)に出す

行政の回収(集積所)を利用するのが最も費用を抑えられます。基本的には無料で処分可能です。 ただし、カメラや三脚は、「リサイクル資源」として扱われる場合と「ごみ」になる場合があります。また、バッテリーは必ず取り外す必要があります。


バッテリーは必ず外してください。充電式電池(リチウムイオン電池など)は強い圧力がかかると発火する恐れがあります。絶対に本体に入れたまま捨てず、取り外してから家電量販店や市役所の回収ボックスへ出してください。


富士市の場合: 「小型家電回収ボックス」が最優先
  • デジタルカメラ・フィルムカメラ・レンズ:
    • 回収ボックスへ:市役所、公民館、環境クリーンセンターなどに設置されている「使用済小型家電回収ボックス」(投入口30cm×15cm等)に入れてください。無料で資源としてリサイクルされます。
    • ボックスに入らない場合:金属部品が多いものは「かん・金属」、プラスチック主体のものは月1回の『埋立ごみ』の日に出してください(小型家電)。
  • 三脚・照明機材:
    • 50cm未満:金属製であれば月1回の「かん・金属」の日に出せます。
    • 50cm以上:一辺が50cmを超える長い三脚は「粗大ごみ」として、月1回の資源物集積所に出してください。


富士宮市の場合原則として「不燃物」
  • カメラ本体・レンズ・三脚は月1回の「不燃物(燃えないごみ)」の日に出せます。

  • カメラバッグは布・革製であれば、指定袋に入れて「可燃物(燃えるごみ)」の日に出せます。


※三脚などの長い不燃物は、指定袋に入らなくてもそのまま(散らばらないように紐で縛るなどして)集積所に出すことができます。巨大な機材(1m×1.2m×0.5m超)でない限り、年4回の「粗大ごみ」を待つ必要はありません。


【共通の注意点】どちらの市でも、以下の条件をクリアする必要があります。
  • バッテリーやメモリーカードを抜く
  • 個人情報(撮影データ)を消去する
  • ご自分で集積所まで運搬しなければならない


ごみ処理施設へ持ち込む

自家用車がある方は、各市の処理施設へ直接持ち込むことができます。 遺品整理などで大量のカメラコレクションや、暗室用品などを一気に処分したい場合に便利です。ただし、車への積み込みや、現地での荷下ろしは自分で行う必要があります。


  • 富士市の方: 新環境クリーンセンター(要予約)
  • 富士宮市の方: 富士宮市清掃センター(予約不要)


市と連携した「リユース(売却)」を活用する

Nikon、Canon、Sony、Leicaなどの人気メーカーのカメラやレンズは、古くても(フィルムカメラであっても)高値で売却できる可能性があります。 まずは、両市が公式に連携している以下のサービスの利用を検討してください。


ただし、カビが生えているレンズや、破損したデジタルカメラは値段がつかないことが多いため、その場合は処分を検討しましょう。


  • 「おいくら」(富士市・富士宮市連携): 複数のリサイクルショップへ一括査定を依頼できます。防湿庫に入った大量のレンズや、重たい三脚なども、出張買取が成立すれば自宅まで取りに来てもらえます。

  • 「ジモティー」(富士市連携): 地元の掲示板で譲り先を探せます。「部品取りに使いたい」「学生の練習用に欲しい」という人に譲れる可能性があります。

  • カメラのキタムラ・ハードオフ:カメラや電化製品などの買い取り専門店を利用するのも有効です。

  • 宅配回収リネットジャパン(小型家電リサイクル):富士市が連携している「リネットジャパン」では、宅配便による小型家電の回収を行っています。パソコンと同梱であれば無料ですが、カメラのみの場合は有料(箱代・送料等)で回収してもらうことも可能です。


不用品処分業者に依頼する

不用品回収業者・便利屋に依頼すると、搬出から処分まで全ての作業を業者に任せることができます。「防湿庫ごと処分したい」「スタジオ機材が大量にある」「遺品で価値がわからず分別もできない」という場合、業者ならそのままの状態で丸投げできる点が最大のメリットです。


また、富士市・富士宮市ともに一般の戸別収集がないため、「家の中や庭まで取りに来てほしい」という方には唯一の選択肢となります。


料金はスタッフの人数や不用品の量によって変わります。


  • カメラ・レンズ(ダンボール1箱程度): 3,300円~
  • 三脚・照明機材含む一式: 5,500円~
  • スタジオ機材・大量のコレクション: 要お見積もり


※カメラやレンズは中古市場での需要が高いため、買取対応している業者であれば、処分費用から買取額を相殺して安く済むケースもあります。まずは無料見積もりで確認することをおすすめします。



カメラの処分費用

自治体のごみに出す場合:0円 (※規定内のサイズ・重量である場合)


ごみ処理センターへの持ち込み

自家用車で持ち込む場合の施設は、お住まいの市によって異なります。カメラ本体は「小型家電」として回収されますが、三脚などの大型備品や、大量のカメラバッグなどがある場合は、素材ごとの分別が必要になることがあります。


持ち込みの場合も、処分手数料は無料(一定量まで)ですが、手間がかかります。 特に古いカメラは電池の液漏れやベタつきがあることが多く、車内を汚さないための梱包が必要です。また、本体とレンズ、周辺機器を分別する作業や、重たい三脚の運搬など、まとまった量がある場合は重労働となります。


【富士市にお住まいの方】

  • 施設名: 新環境クリーンセンター
  • 住所: 富士市大淵676番地
  • 電話: 0545-35-0081
  • 条件完全予約制です。事前に電話またはWEBでの予約が必要です。

新環境クリーンセンター予約ページ

【富士宮市にお住まいの方】

  • 施設名: 清掃センター(富士山エコパーク)
  • 住所: 富士宮市山宮3678-1
  • 電話: 0544-58-2667
  • 条件: 家庭ごみの持ち込みに予約は不要ですが、受付時間内に搬入してください。

富士山エコパーク公式サイト

カメラ処分のご利用までの流れ

お問い合わせ

お電話かLINE、メールからお気軽にお問い合わせください。


無料お見積り

スタッフが現地へ出張し、無料でお見積りさせていただきます。 お電話やLINEで、カメラの種類(デジタル・フィルム等)や台数、三脚や防湿庫といった周辺機器の有無をお伝えいただければ、概算金額をお出しすることも可能です。


作業開始

大量のカメラが棚に入ったままの状態や、コード類が絡まった状態でも、そのまま回収可能です。事前の仕分けや梱包、電池の取り外しといった面倒な準備は不要ですので、そのままの状態でお待ちください。


お支払い

作業完了をご確認いただきました後、ご納得の上、費用のお支払いをしていただきます。


カメラの処分に関するよくある疑問

Q. 壊れて動かないカメラや、レンズにカビが生えたものでも回収してもらえますか?
A. はい、お任せください。電源が入らないデジタルカメラや、長年放置してカビや曇りが出てしまった古いカメラ、レンズなども問題なく回収・処分いたします。また、部品が欠損しているような状態でもスタッフがそのまま引き取りますので、ご安心ください。


Q. デジタルカメラのデータ消去や電池の取り外しが自分では難しいのですが……。
A. そのままの状態で大丈夫です。「データの消去方法がわからない」「バッテリーが膨張して取り出せない」といった場合も、便利屋助かる本舗にお任せください。専門知識を持ったスタッフが適切に処理し、責任を持って処分いたします。お客様が事前に準備する必要はございません。


Q. 重い三脚や大きな防湿庫、大量のバッグなどもまとめて処分できますか?
A. はい、承ります。カメラ本体だけでなく、アルミ製の重い三脚や、処分に困る大型の防湿庫、カメラバッグ、フィルター類などの備品もすべてまとめて回収可能です。蔵や物置にあるカメラ機材一式を丸ごと片付けたいというご要望にも迅速に対応いたします。

その他のサービスにも対応

カメラの処分と合わせて、以下の関連サービスも大変ご好評いただいております。趣味のお部屋の整理や、遺品整理の際によくご依頼いただくメニューです。


  • ビデオカメラ・プロジェクターの処分
  • 双眼鏡・望遠鏡の処分
  • パソコン・周辺機器の回収・データ消去
  • アルバム・大量の写真の整理・処分
  • 本棚(カメラ雑誌・写真集)の片付け
  • 趣味の部屋の不用品一括片付け


こちらに記載のないご依頼につきましても、できる限り対応させていただきますので、ご相談ください。


富士市・富士宮市でカメラの処分は「便利屋助かる本舗」へお任せください

「大量にある古いカメラや三脚、どう捨てればいいか分からない……」
「データの消去や電池の取り外しが面倒で、そのまま処分したい」


とお困りの方は、ぜひ便利屋助かる本舗にご相談ください。


富士市・富士宮市では、小型のカメラは回収ボックスなどで処分できますが、サイズが大きな機材や大量の備品がある場合は、原則としてご自身でクリーンセンターへ持ち込む必要があります。しかし、デジタル機器特有のデータ消去やバッテリーの取り外し、さらに重量のある三脚や防湿庫を運び出すのは大変な手間がかかります。


助かる本舗なら、ベテランスタッフがカメラ本体から周辺機器まで、状態を問わずそのままの状態で回収・処分いたします。カメラの処分は搬出状況にもよりますが、おおよそ10分~20分ほどでスピーディーに回収・処分できます。


ご相談、アドバイス、現地調査、お見積もりは全て無料です。動画や写真などあれば概算費用を出すことも可能ですので、お気軽にご相談ください。


とにかく処分するのが面倒で全てを依頼したい方は、便利屋助かる本舗 にお任せください。
カメラの処分は 3,300円~対応できます!

(※量やサイズにより異なります。まずは無料見積もりをご利用ください)

お問い合わせはこちら

※電話に出られずに折り返す場合は、こちらの番号070-4073-6790からかけ直します。


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